Produce / プロデュース事業事例

商業施設開発プロデュース

熊本鶴屋百貨店 New-S館 15周年 リニューアル
  • 熊本鶴屋百貨店 New-S館 15周年 リニューアル
  • 百貨店リボーンプロジェクト | 熊本・手取本町 | 2017
  • リラックスとラグジュアリーの調和による、やすらぎと洗練のバランスがとれた今の時代に相応しい「上質感」が感じられるホテルの中庭のような空間。New-S 館の持つトレンド感は保ちつつ、肩肘張らずにおしゃれな雰囲気を楽しめる場所、家族みんなでくつろいで過ごせる場所を提案。合わせてロゴマー...
万代シテイ ビルボードプレイス 20周年リニューアル
  • 万代シテイ ビルボードプレイス 20周年リニューアル
  • 複合商業施設 | 新潟・万代シテイ | 2016
  • 20周年を機に、居心地の良さや立ち寄りやすさを意識したエントランス空間と一部店舗の再構成を行い、新しいファンづくりの為の第一歩とした。 また、リニューアルイベントとして、新潟市の市道を利用したマルシェを開催。 地元の採れたて食材を使った美味しい食事や、館内テナントによる手作りの...
香林坊東急スクエア
  • 香林坊東急スクエア
  • 複合商業施設 | 石川県・香林坊 | 2016
  • 「KOHRINBO 109」を、香林坊エリアを訪れる高感度な男女に向けた、「香林坊東急スクエア」として再開発。 上質なライフスタイルを発信する場所として、館だけでなく街全体を巻き込むムーブメントを生み出す。
熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 百貨店リボーンプロジェクト | 熊本・手取本町 | 2015
  • 「毎日食べたくなる、毎日笑顔になる」をテーマにした、移動遊園地のような賑やかさと楽しさが溢れる空間。 地下でありながら屋外にいるような開放感のある場所を演出し、老若男女誰もが気軽に利用出来る、 いつでもおいしい幸せを感じられるフードコート。
熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 百貨店リボーンプロジェクト | 熊本・手取本町 | 2015
  • 「CHANDELiA」は柔らかく優美な光りで空間を包みこむシャンデリアのように、 このフロアが日常をキラキラ輝かせるきっかけになるような演出をして、 働くスタッフも含めた女性みんなを輝かせるフロア。季節によって 柔軟に変化する売場で女性目線での「また来たい」売場を創り出している。
熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 百貨店リボーンプロジェクト | 熊本・手取本町 | 2014
  • 鶴屋百貨店の東館3階に「styliA」4階に「gentliA」5階に「collectiA」をオープン。3フロアにまたがる吹き抜けを統一感のある意匠でまとめつつ、各フロアを趣きの異なる街路空間を表現する事で、メンズライクな商材を中心としつつも、女性のお客様も街歩きのように買い物を楽しめる空間を提供している。
熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 百貨店リボーンプロジェクト | 熊本・手取本町 | 2014
  • 鶴屋百貨店の本館5階に「hometeriA」をオープン。「家族の暮らしが『集まる』、家族の時間が『集まる』」をテーマに家族の『集まり』を表現したリビングフロア。同時期に本館8階にオープンした「youteriA」はお客様一人一人に寄り添い、ライフステージをトータルにもてなす総合サービスサロン。
熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 百貨店リボーンプロジェクト  | 熊本・手取本町  | 2013
  • 「PARKTERiA」に次いでの第2弾として、鶴屋百貨店の本館9階に「SmiliA」をオープン。熊本の未来を担う子ども達が、学び、楽しむ場を創るべく「小さな王国の小さな王様」という物語を軸としながら、地元大学生と力を合わせて子供のための屋上広場を創り上げた。
熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 百貨店リボーンプロジェクト | 熊本・手取本町 | 2013
  • 「PARKTERiA」に次いで第2弾として、鶴屋百貨店の本館6階に「kidsteriA」をオープン。絵本作家と協業して作った「小さな王国の小さな王様」という物語を軸として、屋内遊び場やベビールームのように親子でゆっくりと過ごせる施設が充実した空間を創り上げた。
グランフロント大阪
  • グランフロント大阪
  • 複合商業施設 | 大阪・大阪市 | 2013
  • 関西経済の中心であり、西日本一の巨大マーケットとして既に確立されていた,梅田エリアに、2013年新たに誕生した『グランフロント大阪』。 交通網の発達によって人とモノが集まった集客型(受動)の街である梅田を、共感・共鳴を軸に人とモノを集める、知縁・志縁型(能動)の街へと進化させる為、...
熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 熊本鶴屋百貨店 リボーン60プロジェクト
  • 百貨店リボーンプロジェクト | 熊本・手取本町 | 2012
  • 熊本で高い信頼価値を有する鶴屋百貨店。幅広い人々に親近感をアピールする第1弾として、東館1階に「PARKTERiA」をオープン。併せてB1階「angeliA」をリニューアルオープン。ブランドロイヤリティを保ちつつ、公園のように気軽に訪れられるようMD、環境、販促計画と総合的なプロデュースを行った。
cocoti 渋谷
  • cocoti 渋谷
  • 複合商業施設 | 東京・渋谷 | 2012
  • 商業施設「cocoti 渋谷」の 施設環境リニューアル。「flow&grow (流れる、育つ)」をコンセプトに、都市空間と自然のエレメントがしなやかに融合するデザインを施す。 各フロアの象徴にもなる視認性の高いスーパーグラフィックサインを設置。デジタルサイネージ電子看板のディレクションも手掛けた。
二子玉川rise
  • 二子玉川rise
  • 複合商業施設 | 東京・二子玉川 | 2011
  • 玉川高島屋SCを中心に築かれた既存のマーケットとの共存共栄をミッションとしたプロジェクト。次世代の30代女性とそのファミリーをターゲットに、自分自身のスタイルや価値観をしっかり持ちながら「二子玉川における上質なカジュアル」 を楽しむことができる、日常生活への彩りを提案した。
多目的ギャラリースペース D~ba ディーバ
  • 多目的ギャラリースペース D~ba ディーバ
  • 複合商業施設 | 大阪・梅田 | 2008
  • E~ma6年目のリニューアル時、商業施設の魅力を体現化する場として新設したパブリックスペースのカタチ“ディーバ”。継続性のあるイーマ発「ムーブメント」として、展示のみならず、アーティストらによるライブパフォーマンス、ワークショップ等、ライブ感溢れる多彩なコンテンツを展開する「場」。
レミィ五反田
  • レミィ五反田
  • 複合商業施設 | 東京・五反田 | 2008
  • 東急池上線とJR山手線の接続する駅ビルを、専門店とスーパーマーケットを融合したショッピングセンターにリニューアル。「レミィ=remy」は「働く女性のおたすけどころ」をコンセプトとして、毎日の暮らしに繰り返し使える私の場所というメッセージを意識したブランディング。
町田東急 TWINS
  • 町田東急 TWINS
  • 複合商業施設 | 東京・町田 | 2007
  • 郊外ライフスタイル価値と都市ターミナル機能を併せ持つ町田において、従来の百貨店業態からヤングカップル、ニューファミリー対応の専門店複合ビルへと業態転換開発。「マイペースなREALLIFE」を開発コンセプトに、気のおけないカジュアルライフをワンランクアップする「RELAXREMIX」なMD構成を提案。
東京ミッドタウン
  • 東京ミッドタウン
  • 複合商業施設 | 東京・六本木 | 2007
  • 「氾濫する情報・商品・サービスを独自の感性で編集し、個性的なライフスタイルを確立している大人」というターゲットイメージに対し、その審美眼にかなう上質なモノ・コト・トキの提供を目指した。新たな都市空間ならではのセグメントされたMDでありながら、フードからインテリアまで幅広く構成。
万代シテイ ビルボードプレイス
  • 万代シテイ ビルボードプレイス
  • 複合商業施設 | 新潟・万代シテイ | 2007
  • 地方都市における都心型高感度ライフスタイルSCの実現と、都市の中心部活性化を目指した開発。市内最大の駐車場と一体となった商業施設とし、車で来街する利便性を確保し、名前の由来である看板広告を建築内外に貼りつける手法で装飾した。バスをまるごと広告としたラッピングバスは日本初の試み。
ラブラ万代
  • ラブラ万代
  • 複合商業施設 | 新潟・万代 | 2007
  • 都心型ファミリーの為の大型専門店集積SC。百貨店や専門店ビル等の既存商業に加え、更に充実と魅力を高める大型専門店を集積し、万代エリアを市街地の中心として強化。郊外モールと一線を画した雑貨やカルチャー業態中心の都心型MD。元GMSという箱形ビルをテナントビルとして活性化した事例でもある。
VIORO ヴィオロ
  • VIORO ヴィオロ
  • 複合商業施設 | 福岡・天神 | 2006
  • 百貨店や大型テナントビルが軒を連ね、街の中心となっている交差点の角地に位置する。立地は良いが、面積は商業床にするとわずかワンフロア200坪程度。小さな館だけに街の中の宝石箱のような存在を目指し、大人の女性をメインターゲットに、「私の特別な場所」とした。九州初出店の業態を多く導入。
コレド日本橋
  • コレド日本橋
  • 複合商業施設 | 東京・日本橋 | 2004
  • 老舗百貨店とオフィスが並ぶ日本橋界隈において、「深化」する都心生活の達人たちに向けて「進化」する新しい老舗というコンセプトのもと展開。食物販からファッション、サービス業態などのコンパクトな都心型集積。2009年9月フロアリニューアルし、働く女性に対応した利便性の高い施設へと進化した。
E~ma イーマ
  • E~ma イーマ
  • 複合商業施設 | 大阪・梅田 | 2002
  • 両サイドをビルに挟まれた小さな商業施設。路面側の4層吹き抜けと中央の3層吹き抜け、地下街との結節へと空間が縦につながり、店舗構成も取り入れて「縦型の街」を形成。セレクトショップを中心にトレンド性の高いショップを集積し、高感度な人々が集う拠点を目指す。
万代シティ BP2
  • 万代シティ BP2
  • 複合商業施設 | 新潟・万代 | 2001
  • 物販が中心のビルボードプレイスに対し、街で「過ごす」「遊ぶ」「寛ぐ」と機能の充足を図ることを目的としたのがBP2。3Fにシネマコンプレックス、2Fに飲食とビューティサロン、1Fの広場にはカフェやFMのオープンスタジオなどを導入。2013.05.02には「新潟市マンガ・アニメ情報館」がオープンした。
TOKYO-BAY ららぽーと ららぽーと3
  • TOKYO-BAY ららぽーと ららぽーと3
  • 複合商業施設 | 千葉・船橋 | 2000
  • 2核1モール型であったららぽーとの大型増床開発。3つの建物をつなぎ全体を1周できる回遊型のインドアモールを創出。アパレルを中心に郊外バージョンMDのファミリー対応型業態が、多数生まれる機会創出となる。都心郊外大型モールの先駆け。常に新コンテンツを発信し日本のSCを牽引する存在でもある。

業態開発プロデュース

アライブラリー カフェ&ブックス
  • アライブラリー カフェ&ブックス
  • カフェ&ブックス | 名古屋・タカシマヤ ゲートタワーモールタワー | 2017
  • 「ALIBRARY」=「図書館」のように店内にはたくさんの書籍が並び、名古屋の方々の創造性・知的好奇心を刺激し、新たな読書スタイルを提供。 カフェ&ブックス ビブリオテークで人気のふわふわ&もっちりパンケーキも新たなスタイルで展開し、旬のフルーツが味わえる季節限定のパンケーキから名古屋...
THE DECK COFFEE & PIE
  • THE DECK COFFEE & PIE
  • ライフスタイル雑貨&コーヒープレイス | 東京・原宿 | 2013
  • 「Free Peddler Market」に併設され、デッキテラスやテイクアウトでも楽しめる、自家焙煎コーヒーと、焼きたてのパイのコーヒープレイス「THE DECK COFFEE & PIE」の業態開発及び 環境計画ディレクションを行っております。
㐂なり 旬粋
  • 㐂なり 旬粋
  • 食品&雑貨ストア | 長野・小布施 | 2013
  • 長野・小布施町の6店舗目となる旬粋ブランド店舗。「㐂なり=喜び」、「生なり=無垢で素材感を大切にする心」の意を込めた「㐂なり 旬粋」を屋号に、新たな小布施スタイルを提案。店舗外にテラス席を設け、米粉クレープや米粉おやき、ドリンクを提供するテイクアウトコーナーを併設。
ufu uhu garden
  • ufu uhu garden
  • カフェ&食物販 | 山形・米沢 | 2012
  • 山形県米沢市の郊外、四方を連峰に囲まれたディスティネーション型の立地に、「たまごやのスイーツ&カフェ」を開発。お菓子やカフェメニューの開発から、パティシエ育成、ネーミング、V.I.計画、建築及び店舗デザインなど、トータルにプロデュース。たまご本来のおいしさとおもてなし空間を実現。
清水 富士旬粋
  • 清水 富士旬粋
  • 食品&雑貨ストア | 静岡・東名高速道路 清水SA | 2012
  • 高速道路SA2店舗目として、地の物を中心にオリジナル商品・セレクト商品を取り揃えた新チャネルSC対応型旬粋ブラントを展開。 静岡の名産品を取り入れた富士旬粋オリジナル商品のほか、地元名菓を旬粋目線でセレクト。テイクアウトでは静岡にちなんだ「駿河おやき」を開発。
九九や 旬粋
  • 九九や 旬粋
  • 食品&雑貨ストア | 長野・善光寺 | 2006
  • 旬粋の善光寺ブランド。三門の額「鳩文字」から「鳩」と「九」を象徴化したV.I.計画で、幸福のメッセージをブランディングし、ネーミング、ロゴデザインからオリジナル商品「九九福」や「鳩合せ」へと展開。善光寺の公認菓子「花童子」もリブランディング。景観を配慮した計画で街並み保存も提唱。
タヒチアンノニカフェ
  • タヒチアンノニカフェ
  • カフェ | 東京・新宿 | 2003
  • アメリカ企業の日本支社ビル1Fを、路面の環境を活かす形でカフェ開発。街角を印象づけるファサードが、雑多な新宿の街中にあってアイコンとなっている。ビジュアルを駆使したプレゼンテーションで、言語や商習慣の異なるクライアントとのコミュニケーションを図り、3ヶ月で開発、オープンさせた。
軽井沢 旬粋
  • 軽井沢 旬粋
  • 食品&雑貨ストア | 長野・軽井沢 | 2000
  • 信州の「旬」な素材から「そば=そば粋」「果実=JUI粋」「技=わざ粋」の三つのテーマで「粋」な商材を取り揃え、そのほとんどをオリジナルとして商品開発。オリジナルアートワークをパッケージや包材、インテリアへと展開し、旬粋のビジュアルアイデンティティとしてトータルにブランディング。

ブランディングプロデュース

アスクル 暮らしになじむLOHACO展 2016
  • アスクル 暮らしになじむLOHACO展 2016
  • イベント | 東京・東京ミッドタウン | 2016
  • ECサイトのLOHACO(ロハコ)が36社のメーカーと暮らしになじむ心地よい デザインをテーマにECサイトならではの商品を提案。 「暮らしを描く」をコンセプトにその商品がある暮らしを想起させるような 映像・空間・グラフィックをコンテンツにイベントをプロデュース。 映像では5人のイラストレー...
アスクル Logist 世田谷DEPO
  • アスクル Logist 世田谷DEPO
  • オフィス | 東京・世田谷区 | 2016
  • お客様と街をつなげる、オープンなイメージの配送センター。30分ごとの配送時間を指定できる、受け取りたい時に受け取ることが可能な「Happy On Time」の始動に伴い、新設された世田谷DEPO。建物を白く塗装し、ファサードには白い金網を設置。大通りに面した窓には緑の庇をつけ、ドアには木の意匠を...
アスクル EC Growth engineering Office Ⅱ期
  • アスクル EC Growth engineering Office Ⅱ期
  • オフィス | 東京・豊洲 | 2016
  • 目まぐるしく変化するIT社会においてエンジニア領域の更なる拡大に伴い、オープンでメイン動線を取り込んだボーダレスな環境を提案。空間のシンボルとなっている頭上に巡るサークルはハニカムの強さと柔軟さを継承しながらしなやかに環境をつなげていく。Ⅰ期から使用しているハニカムデスクを配置し...
アスクル EC Growth engineering Office Ⅰ期
  • アスクル EC Growth engineering Office Ⅰ期
  • オフィス | 東京・豊洲 | 2016
  • 革新的なアイデアを具現化するエンジニア集団の強固なチームワークつくりあげるクリエイティブ空間。 エンジニアの雇用拡大に伴い、SEエリアを新規増設。今まで閉鎖的だったSE部署が各部署と連携を取りながら仕事ができるようフレキシブルな環境を提案。空間のシンボルとなっているHoneycomb Wall...
アスクル LOHACO EC Marketing lab
  • アスクル LOHACO EC Marketing lab
  • オフィス | 東京・豊洲 | 2014
  • Eコマース分野において外部企業との協業、研究を行うイノベーションスペース。 ”SHARE YARD”をコンセプトに、従来の会議室による会議ではなく、誰もがフレキシブルに、フラットに、自由なコミュニケーションを行うことのできる空間を創造した。
アスクル EC Marketing lab D.I.Y Workshop
  • アスクル EC Marketing lab D.I.Y Workshop
  • オフィス | 東京・豊洲 | 2014
  • 「クリエイティブな社員を育てたい」というオファーに対し、同時進行していたオフィス環境デザインへの社員参加を前提とした1.5ヶ月計5回のチョークアートワークショップを開催。チョークアーティストと共に、個人個人が自分の感性と向き合い、黒板天井にアスクル社員としてのマインドを描き起こした。
アスクル 本社オフィス
  • アスクル 本社オフィス
  • オフィス | 東京・豊洲 | 2014
  • 本社増床に伴うオフィスの環境ディレクション。革新的な開発を社員自ら一人一人の手で行う“D.I.Y.(Developing Innovation Youeself)”をコンセプトとした、更なるコミュニケーションの活性化と社員のクリエイションを誘発させ、次代のアスクルマインドを創造するオフィスへアップデートした。
etomo 駅と、もっと  街と、もっと
  • etomo 駅と、もっと  街と、もっと
  • 複合商業施設 | 東京・東急沿線 | 2013
  • 「駅だけなく沿線の人々が暮らす街そのものに、もっと関わっていく」という東急電鉄の想いを表現すべく、『駅から始まる街づくり』をテーマに駅商業施設のブランディングをプロデュース。etomoには「駅と街と共に」「駅と街と友だちに」「駅と街ともっと」といった思いが込められている。
西武グループ賃貸マンション「emilive」
  • 西武グループ賃貸マンション「emilive」
  • 賃貸マンション | 東京・下落合 | 2013
  • 西武グループの新規事業である賃貸住宅事業のブランディング。「箱ではなく暮らしを売る」を事業テーマに、ネーミンクのみならず、西武沿線での暮らしに対するブランド構築を実施。ブランド名の「emilive(エミリブ)」とは、「ほほ笑み」と「live(住む、 生きる)」を組み合わせた造語。
アスクル 本社オフィス
  • アスクル 本社オフィス
  • オフィス | 東京・豊洲 | 2012
  • 旧オフィスで震災を経験したことにより、社員の安全、流通の安定を確保しながら、市場を常に感じることのできるオフィス"ASKUL Line Market Center"をコンセプトとして構成。コミュニケーションを軸とした旧オフィスのゾーニングの考え方を進化させた。
アスマル オフィス / ミーティングスペース
  • アスマル オフィス / ミーティングスペース
  • オフィス・ミーティングスペース | 東京・原宿 | 2010
  • インターネットショッピングサイト「アスマル」のオフィスデザイン。空間コンセプトを「ネイバーフッド」とし、アスマルがリアルショップであれば、近くのジェネラルストアであり、店先には一息つけるコーヒースタンドがあるというイメージで空間構成。だまし絵などグラフィック要素を効果的に配した。
ハートランドグループ ケアサービス事業
  • ハートランドグループ ケアサービス事業
  • 医療福祉施設・介護福祉施設 | 奈良 / 三重 | 2008
  • メンタルクリニック、訪問看護や訪問介護などの在宅ケアサービスを含む、ハートランドグループ(財団法人 信貴山病院)の各種事業施設をディレクション。V.I.計画においては、「ハート」をビジュアルモチーフにすることで、ハートランドグループ全体のビジュアルアイデンティティを創り出している。
フードガーデン
  • フードガーデン
  • スーパーマーケット | 埼玉・さいたま市 | 2005
  • エリアチェーンスーパーマーケットの新店舗開発。ローコスト重視の店づくりから次のステップへ向けて、リサーチ分析からスタート。明るくカラフル、かつオリジナリティある空間づくりを目指した。汎用性の高いグラフィックパターンを設定し、ショッピングバッグや店舗内装、PB商品のデザインへと展開。
ハートランドしぎさん 看護専門学校
  • ハートランドしぎさん 看護専門学校
  • 専門学校 | 奈良・生駒 | 2005
  • 「ハートランドしぎさん」に隣接する看護専門学校。2004年「信貴山看護専門学校」からの改称を機に、ロゴマークをデザイン。ハートを花のモチーフに「h」の文字を組み合わせ、夢をひらく学生の伸びゆく姿を表現した。エンブレムやネクタイ、ピンバッジなどのユニフォームアイテムへも展開している。
はあとの杜 デイサービス / グループホーム
  • はあとの杜 デイサービス / グループホーム
  • 介護福祉施設 | 奈良 / 三重 | 2005
  • 通所型のデイサービス、滞在型のグループホーム(9名×2ユニット)を併設した、ハートランドグループのケアサービス施設。利用者様に親しみやすさと温もりを感じて頂ける環境づくりを目指し、ネーミング、V.I.計画、環境計画、インテリア計画、サイン計画の全てに和のスタイルを展開。
上野病院
  • 上野病院
  • 医療福祉施設 | 三重・伊賀 | 2004
  • 時を経ても風化することのない、環境計画、V.I.計画を展開。温みのある淡いコーラルピンクカラーと重厚感のあるレンガ調の外観。ロビーや病室にはホテル仕様の木調家具を取り入れ、生活空間としての心地よさを追求することで、より質の高いホスピタリティを提供できる施設環境づくりを目指した。
アスクル 本社オフィス及びカフェ / ショールーム
  • アスクル 本社オフィス及びカフェ / ショールーム
  • オフィス | 東京・辰巳 | 2001
  • お客様との窓口であるコールセンターをフロア中央に配し、オープンでフレキシビリティの高い空間を構成。中央のブリッジは、ワーキングスペースを見渡すことができ、最も眺望の良い「アスクルカフェ」に繋がる。取扱い商品のショールームを「アスクルマート」と名付け、ショップスタイルで設置。
ハートランドしぎさん
  • ハートランドしぎさん
  • 総合医療福祉施設 | 奈良・生駒 | 1998
  • 精神科、認知症治療を中心とした総合医療福祉施設。信貴山病院移転を機に施設名を改称。"心と心、人と人、明るく開かれた医療環境を目指して" ロゴ、環境、サイン、印刷物、ユニフォームなど総合的にデザインプロデュース。ケアサービスや看護専門学校などグループ施設全体でブランディングをした。
Sクリニック
  • Sクリニック
  • 医療施設 | 大阪・北区 | 1996
  • 内科と精神科を併設するクリニックの、心と身体の健康をやさしくサポートする空間をプロデュース。清潔な白色をベースに、ナチュラルトーンの白木色、ベージュ系でまとめ、自宅のリビングのような寛ぎを表現。ロゴーマークの5つの丸は五臓、Sは頭文字であると共に、循環する「気」の通りをイメージ。

コンテンツプロデュース

谷口智則 絵本原画展「LES 2 PERES NOEL」
  • 谷口智則 絵本原画展「LES 2 PERES NOEL」
  • (2009 4.24〜5.17) | 大阪・梅田 D〜ba | 2009
  • E〜maのクリスマスプロモーションと連動したクリスマス絵本原画展。サンタハウスやサンタの部屋など、絵本の世界を原寸大で再現。東京、福岡、神戸でもフェア同時開催。ライブペインティングやワークショップなどのイベントほか、オリジナルグッズ、限定デザートも好評を博した。
スチュワート・ラッセル展 THE AESTHETICS OF SAVING – 無駄にしない美学 -
  • スチュワート・ラッセル展 THE AESTHETICS OF SAVING – 無駄にしない美学 -
  • プリンティングアートエキシビション(2009 4.24〜5.17) | 大阪・梅田 D〜ba | 2009
  • スチュワート・ラッセルの国内最大規模となるエキシビション企画。バッジ作りのワークショップや、オリジナルウェアを着ての記念撮影等、アーティストと共に楽しめる企画を開催。オーストラリアフード&ワインフェアやオリジナルグッズ販売もE~ma内直営店で同時開催。トータルな仕掛けで盛り上げた。
「Form AQUA SWEETS BAR」
  • 「Form AQUA SWEETS BAR」
  • 期間限定ショップ(2009年4月〜5月) | 新潟・GALA湯沢 | 2009
  • JR東日本エキナカで販売されるミネラルウォーター「From AQUA」PRイベントとして、GALA湯沢内に期間限定ショップをプロデュース。ショップキャラクターを作成して随所に展開したほか、施設内モニター用ムービーも制作。特産品「雪下にんじん」を用いたドリンクやワンハンドフードなども考案した。
Fairycake Fair × Q-pot. The One and Only Mickey Mouse ここだけの“only”なミッキーマウス展
  • Fairycake Fair × Q-pot. The One and Only Mickey Mouse ここだけの“only”なミッキーマウス展
  • 期間限定イベント(2008.11.14〜12.18) | 東京・渋谷 パルコファクトリー | 2008
  • ミッキーマウスのフィルムデビュー11月18日を記念して、ミッキーマウスをモチーフにした様々なアイテムを紹介するイベントで、Fairycake FairがアクセサリーブランドQ-pot.とコラボレーション。オリジナルケークのデザイン、製造のほか、ワークショップなどイベントのセッティングを実施。
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